想像写真.ギャラリー.

写真と日々の印象.宇都宮.バーとジャズ.カクテルの街..写真無断使用禁止.

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入り込む.光り.地下道の階段.



入り込む.光り.地下道の階段
階段を過ぎて.抜け出す.若いカップル..

リスクの無い.自由は.あって.無いような.存在と空想

それを.放置する.大人..
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テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

  1. 2005/10/26(水) 18:00:46|
  2. 光り.日常の風景
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<闇から朝の光りへ..どこか.遠くへ.. | ホーム | 楽器は彼女みたいな存在.>>

コメント

光の向こうはこんなにも明るい世界だというのに
何故その階段を一歩踏み出そうとしないのか
上を眺めて羨ましく思いながら
指を咥えて地下に佇む私がいる

ふいにそんな心境と重なった
  1. 2005/10/27(木) 12:35:28 |
  2. URL |
  3. 瑠衣 #rIczIzcA
  4. [ 編集]

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